PTA会員へのお知らせ

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【そ の 他】 「ペーパーウェイトつくり」(第3回土曜の朝は・・・)の様子
 芸術の秋!平成20年10月25日(土)、保護者のための学校開放講座「土曜の朝は学校へ行こう」の第3回講座を12名の皆さんの参加のもと開催しました。
 講師は、本校芸術科(美術)の八木常憲先生。
 まず、フィルムステンシル(転写)という技法を使ったペーパーウェイトつくり。自分の気に入った石と写真を選び、写真の紙を濡らして削り取り、インクのみのフィルムにして、石の形に合わせてグロスポリマーメディウムという特殊な接着剤で貼り付けて完成。
 次に、マーブリング技法を使ったマグネットつくり。のり溶液に思い思いの絵の具を垂らして模様を描き、和紙をおいて模様を転写。乾燥させたら台の形に絵柄を合わせて貼り付け、台の裏側にマグネットを接着して完成。
 さて、作品の出来ばえは・・・。


【そ の 他】 本校PTAが「第3分科会」を企画・担当しましたー県高P連大会ー
 県高P連秋季研究大会都北大会2日目、3つの分科会の一つ「第3分科会」(分科会参加者:121名)を本校PTAが企画・担当しました。
 「進路に関する親と子のコミュニケーション〜進路選択のサポート〜」と題して、コーディネーターに児童自立支援施設県立みやざき学園園長の林和豊先生をお迎えし、都北地区6校の保護者14名、生徒14名の皆さんに討論者としてご参加いただき、討論会を通じて「親と子はどのように向き合えばいいのか」「親は人生の良きアドバイザーとしてどのようにサポートすればいいのか」を探りました。
 子どもたちは、親が思う以上に親の背中をしっかりと見つめ、その影響を受けながら、自分は何をしたいのか、自分に何ができるのかを自分なりにしっかりと考えている様子がうかがえました。また、あらためて親として大人としての責任と自覚をもって、子どもたちと正面から向き合うことの大切さに気づかされました。
 [林先生からのメッセージ]
 思春期を一人で突破できる子どもはいません。子どもに悩みを吐き出させて、“一緒に考えよう”と親から声をかけることが、良き親子関係を築くために大切です。

※コーディネーターをつとめていただきました林和豊先生、都北地区6校の保護者、生徒の皆さんに心からお礼と感謝を申し上げます。そして、第3分科会の準備や当日運営スタッフにご協力いただきました本校PTAの皆さんに心からお礼申し上げます。


【そ の 他】 本校PTAが平成20年度県高P連会長表彰を受賞しました
 平成20年10月10日(金)県高P連秋季研究大会都北大会の開会式において、本校PTAが本年度県会長表彰を受賞しました。
 本校PTAの長年にわたる会員の熱心で、地道な活動、特色ある活動とその実績が評価されました。
 今後とも、保護者、教職員の会員の皆様のご理解とご協力のもと、子どもたちが自信と誇りをもって、安心して高校生活が送れるよう、一緒に都城西高を盛り立てていきまよう。


【そ の 他】 平成20年度県高P連秋季研究大会都北大会が開催されました
 平成20年10月10日(金)、11日(土)の2日間にわたり、県内から540名の保護者、教職員の皆さんの参加者もと、都城市において開催されました。本校からは、40名の保護者、教職員の皆さんにご参加いただきました。
 本年度は、都北地区会(6校)が開催の担当となり、5月から準備を進めてきたものです。
 本大会の大会テーマ・スローガンは、「子どもたちの健全育成のために何ができるのか、家庭・学校・地域の連携の中、知恵を出し合い、よりよい活動を展開していこう。」
 大会1日目は、都城市総合文化ホールにおいて開会式、続いて政策研究大学院大学客員教授の永井順國氏が「自立と社会参加、そして市民性の教育 社会の構成員を育てる社会の構築に向けて」と題して記念講演を行い、社会に必要とされることを自覚することが大切とお話されました。また夜はメインホテルに会場を移して教育懇談会が開催されました。
 大会2日目は、ウエルネス交流プラザ、メインホテルにおいて3つの分科会と閉会式が開催されました。
 ※分科会のテーマは次ぎのとおり
第1分科会 「母親研修会」−食・いのち・環境ー
第2分科会 「生徒指導とPTA」−生徒を取り巻くIT環境と家庭・学校・地域社会の対応のあり方についてー
第3分科会 「進路指導とPTA」−進路に関する親と子のコミュニケーション 進路選択のサポートー


【そ の 他】 葵碧祭チャリティ・バザー益金を市に寄附しました!
 平成20年9月8日(月)都城市役所市長室において、葵碧祭文化の部実行委員長北川美彩子さん(2年)、同バザー担当小松美寿々さん(2年)が、文化の部で行ったチャリティ・バザーの益金118,170円を都城市の地域福祉の発展のために役立ててもらおうと、都城市長長峯誠様にお渡ししました。
 贈呈後、都城西高のボランティア活動の取組みや将来の進路など歓談しました。終了後、「緊張して、手のひらが汗でびっしょり!」との感想も。実行委員として仕事の締めくくりを立派にこなしてくれました。大変貴重な経験になったのでは!
 式には、学校から有田洋教頭先生、鎌倉和美先生、PTA会長(西河)が出席し、市からは松元清光健康福祉部長、北ア龍弥障害福祉課長にご同席いただきました。
 寄附した益金は、市の「さわやか福祉基金」として使わせていただくとのことでした。
※益金118,170円は、19年度分66,260円、20年度分51,910円の合計額です。


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