庄内地区まちづくり協議会「お知らせ・ニュース」

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【お知らせ】 庄内地区一斉火入れ(野焼き)は2月1日(日)になりました 2026.1.22
 1月18日に実施を予定しておりました庄内川堤防の一斉野焼きは、乾燥注意報が発令されていたため2月1日に延期します。。平田及び町区は実施しません。
 十分に気を付けて行いますが、ビニールハウス、マルチ所有者の方はご協力お願いします。当日は風向きによっては灰が飛んでくる可能性があります。洗濯物などを干す場合は注意してください。
 実施は各自治公民館単位で行います。時間や場所などは各自治公民館へお問い合わせください。
 当日は消防団庄内分団が協力し警戒に当たります。


【お知らせ】 第9回庄内地区「子どもの声を聞く会」 Youtubeで配信します。 2026.1.22
 本日第9回庄内地区「子どもの声を聞く会」を開催します。庄内小1名、菓子野小1名、乙房小1名、庄内中1グループ5名が発表する予定です。
 午後7時開会、7時10分意見発表の予定です。会場の様子をYoutubeで配信します。

アドレスは下記
https://www.youtube.com/live/8TFEtOZaGmY?feature=share

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写真は昨年の様子です。


【ニュース】 菓子野フットパスコースのランブリングとワークショップ 2026.1.10
 前日の平田コースに続き、菓子野コースのランブリングとワークショップを行いました。北九州市立大学の内田教授と学生6名も参加しました。
 千草公民館別館に集合し、コース説明のあと千草自治公民館に移動、右回りと左回りに分かれてランブリングに出発しました。今屋・千草・宮島にまたがる8の字のコースを学生さんたちで考えてくれていました。朝はかなり冷えましたが天気が良くコース終盤では暑く感じるほどでした。夢牧場ではたくさんの乳牛や和牛やヤギを見て、別の場所では競走馬も見ることができました。
 田んぼ・畑・用水路など季節に応じて楽しめるのではと思いました。菓子野小学校には菓子野横穴墓群の説明看板があり、この付近では古墳時代から人が暮らしていた土地だと思うと、歩く楽しみも増えるのではと思いました。残念ながら横穴墓は埋め戻されて今は見ることができないのが残念です。
 ワークショップではいろいろな意見が出されましたが、コースが長いので一度に回らなくても選択できるようにする案などが出されました。コース名としては菓子野小学校の校歌から「あおぞら」や「そよかぜ」を入れる案とか、地域にまつわる伝承から「ほけじょろ」などの案が出ましたが1月中に決めることになりました。


【ニュース】 平田フットパスコースのランブリングとワークショップ 2026.1.09
 平田コースのランブリングとワークショップを行いました。北九州市立大学の内田教授と学生6名も参加しました。
 平田かくれ念仏洞跡を出発、右回りと左回りに分かれてランブリングをしました。左回りコースは急坂を上がると、畑越しに高千穂の峰が姿を現しました。雲一つない素晴らしい天気で、コースのいろいろなところから霧島を楽しむことができました。
 平田は南側の広大な畑が広がる台地と、庄内川左岸の田んぼの部分に分かれています。変化を楽しめるコースになるのではと思いました。
 ワークショップでは活発な意見が出されました。コースとしては左回りがいいのではとなりました。またコース名称は井堰を昔から使われている「いで」と読み「平田大井堰(ひらたんおいで)コース」となりました。


【ニュース】 「庄内地区はたちの集い」が行われました 2026.1.3
 令和8年1月3日10時から庄内地区公民館多目的ホールで、「庄内地区はたちの集い」が開催されました。朝は気温が氷点下3℃まで下がりましたが、素晴らしい天気に恵まれました。
 庄内地区はたちの集い実行委員会は、地域のみなさん9名と14名のはたちの方で構成し、昨年8月1日から準備を進めてきました。
 3日のはたちの集いには庄内中学校卒業生55名のうち51名の参加がありました。はたちの証書授与では中学3年当時の校長だった谷口千尋先生からクラスごとに点呼があり、それぞれの代表者に池田宜永都城市長から証書が授与されました。
 また市長式辞では「夢を持ちそれに向かって努力することが大事。あたりまえのことをあたりまえにできる人間力が問われる。山本由伸選手と話す機会があったが、素晴らしい努力ができる人、それ以上に人間として素晴らしい人でした。皆さんの未来が輝かしいものになるようお祈りしています」と話されました。
 来賓祝辞では当時の谷口先生が、「庄内中に3年間いたのでもう3回連続参加している。今年で終わりです。新型コロナウイルス感染拡大により、全小中学校が休校になったことや、がまん・辛抱を強いられ友だちと協力して乗り越えたこと」などを話されました。
 「世の中が変化して答えが出ない時代を忘れかけている。AIが答えを出してくれるが、正しいか正しくないか、この場にふさわしいか判断できることが大事。できる人にもできた人にもなって欲しい。両方のバランスが大事」などのお話がありました。
 意見発表では高橋景巧さんが、「現在建設関係の仕事で施工管理者を目指して現場で頑張っている。環境の変化や天候など大変なことも多いが現場で多くのことを学んでいる。地域のインフラを支える施工管理者になることを誓います。」との発表がありました。
 お礼のことばは和田汐莉さんが「今はそれぞれ異なる道を歩んでいる。これからは喜びだけではなく、苦しいこともあるかも知れないが前を向いて社会の一員として歩いていきたい。また家族や友人、先生方そして地域の皆さんへの感謝の思いを話しました。
 アトラクションでは、まず小さいころの写真を見せて誰かを当てるクイズがあり、大いに盛り上がりました。そのあと中学生活の写真や小さい頃の写真などのスライドショーのあと、お世話になった谷口先生に花束贈呈がありました。
 はたちの皆さんや恩師、保護者、地元の方などの協力で心温まる素晴らしい式になりました。


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