庄内地区まちづくり協議会「お知らせ・ニュース」

500 件中 8185件目を表示: 前のページ [ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 ] 次のページ

【ニュース】 第1回庄内地区防災訓練計画策定委員会を開催しました 2019.6.18
 今年11月17日(日)都城市総合防災訓練が庄内地区で開催されます。地元を中心に訓練計画を作ることになり、関係者に呼びかけて、第1回庄内地区防災訓練計画策定委員会を開催しました。
 初めに釘村会長より「前々から訓練をしなければと考えていたところ、庄内地区での開催となり、この機会に庄内地区に合った計画を立てたい。庄内地区まちづくり協議会は構成団体も多く、事前に協議したほうがいいだろうということで本日の会議となった。いざという時に安全安心にみんなを守れるような訓練ができるようにいろいろな意見を出して欲しい。今年が初めてではあるが、今後も毎年訓練を続けていきたい」とのお話がありました。
 協議に先立ち、都城市福祉課より避難行動要支援者の名簿作成について説明がありました。災害時に自ら避難することが困難で、支援が必要な方の名簿を作成していて、名簿が完成したら協定を結ぶことにより、自治公民館や民生委員などが情報を共有することができるようになるそうです。訓練の中に安否確認・避難誘導などがありますので、今後相談しながら進めて行きます。
 次に危機管理課からたたき台として、訓練内容の説明がありました。たたき台では前半で地域独自の訓練(安否確認・避難誘導、炊き出し訓練、中学生などが参加する消火訓練)があり、後半はいろいろな体験や避難所運営ゲームなどとなっていました。
 たたき台を基にそれぞれの立場から、いろいろな意見が出されました。次回の会議までに地区の意見を取りまとめて行きます。


【お知らせ】 庄内小学校体育館は7月23日〜8月25日の間使用できません 2019.6.1118
庄内小学校体育館の照明器具をLEDに交換するため、7月23日〜8月25日は使用できません。


【ニュース】 ハッチョウトンボの観察会がありました 2019.6.6
 庄内小学校4年生を対象にしたハッチョウトンボの観察会が、関之尾町の現地で行われました。「都城盆地ハッチョウトンボ保全の会」(会長:福永広文さん)の会員に案内していただき、木道から探すとたくさんの赤いオスや灰色のメスの姿が観察できました。ハッチョウトンボは体長が約2センチ前後で、国内では最小種であり、宮崎県の絶滅危惧種に指定されています。
 昨年は個体数が少なく心配しましたが、今年はたくさん発生しているようです。現地は庄内町の関之尾滝と西岳・霧島神宮方面に分かれる信号(関之尾入口)を西岳・霧島神宮方面に向かい信号から1.2Km先の左側です。太陽光発電所の手前に「ハッチョウトンボ入口」の看板があり、左に入れます。駐車スペースもあります。普段はカギがかかっていますが、「都城盆地ハッチョウトンボ保全の会」の方が、当番で案内してくださるそうです。下記の日に対応していただけます。時間は10:00〜15:00です。
6月8日(土)、9日(日)
7月6日(土)、7日(日)、13日(土)、14日(日)
8月3日(土)、4日(日)、10日(土)、11日(日)、12日(月)


【ニュース】 庄内地区青少年育成協議会総会がありました 2019.6.5
 庄内地区の青少年健全育成に関係する団体、関係機関で組織している庄内地区青少年育成協議会の総会がありました。
60名(委任状含む)の参加がありました。会長(庄内小学校房野校長)あいさつでは庄内小学校のイチイガシが元気がなくて、樹木医に診てもらっ時に、見えない木の根が一番大事と指摘された。青少協も同じで見えないところに気配りが大事とのお話がありました。
 議事は議長に庄内中学校牧之瀬教頭が選任され、平成30年度の事業報告・収支決算報告を承認、令和元年度の役員は会長に菓子野小学校有村校長、書記会計に同じく菓子野小学校萱嶋教頭と決まりました。副会長は自公連栗山副会長、民児協清水副会長、PTA連協田中会長が就任されます。令和元年度の重点目標、事業計画、収支予算も承認され議事は終わりました。
 講演では庄内駐在所の佐藤所長、乙房駐在所の安藤所長の少年問題の現状、地区の事件・事故などのお話がありました。


【ニュース】 庄内小学校のイチイガシについて樹木医の説明がありました 2019.6.5
 庄内小学校の2本のイチイガシに害虫(アブラムシ)が発生し、心配しておりましたが、昨日樹木医の石田さんの説明がありました。5月に根元から入れた殺虫剤の効果が出てアブラムシはいなくなり、現在新芽が出ている状態のようです。
 平成12年にも一度土壌改良をし、平成15年にPTAが再度肥料を与えたりしたそうです。その後3〜4年に一度は虫が発生しており、イチイガシの体力が弱っているので大発生になる。いつも気を付けて地元が目を光らせておく必要がある。木の葉は自分のために落としている。落ち葉は木の根元に置く。などの注意がありました。
 また、木の枝と根はつながっている。お軍神の北側には車を止めたりしていて、根を伸ばせないので枝も北側には伸びていない。木の元気を取り戻すには根が栄養を取れるようにしてあげることが必要との指摘もありました。
 都城市教育総務課が、樹木医と相談しながら対応して頂けるようです。地元としてもイチイガシが元気になるよう協力していきたいと思います。


500 件中 8185件目を表示: 前のページ [ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 ] 次のページ