庄内地区まちづくり協議会「お知らせ・ニュース」

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【ニュース】 陸上自衛隊都城駐屯地の桜が北前公園で第二の人生
陸上自衛隊都城駐屯地の桜並木は、県道拡幅工事で切られることになっていました。春になると美しい桜並木を見せてくれていただけに惜しむ声も多く、関之尾町の北前公園に10本が移植されることとなり、2月28日に坂元庄内地区公民館長や田川関之尾自治公民館長も参加し最後の1本の移植式が行なわれました。
樹齢は50〜60年と言われ、立派に根付いてまた美しい花を咲かせてくれることを願います。


【ニュース】 防犯ベスト贈呈式2012.2.9
 庄内地区まちづくり協議会では、子供たちの見守り活動の強化を図るために、自治公民館活動部会が中心となり、防犯ベストとキャップ100セットを作製しました。
 写真は2月9日(火)の、地区内の小中学校への贈呈式の様子です。式の後、防犯ベストの有効活用方法や地域の見守りについて、自治公民館、学校、消防団、高齢者クラブの代表者で協議しました。


【お知らせ】 「おはようサタデー九州沖縄」 2012.2.18放送
NHK総合テレビ「おはようサタデー九州沖縄」
 2月18日(土) 午前7:35〜8:00の放送の中で10分程度?

「火山とともに」

宮崎県 都城市2011年1月、九州南部の「新燃岳」で爆発的噴火が起こり、都城市では、空振や降灰によって生活や農業に被害が出た。観光客も激減、1年たった今も回復の兆しは見えない。そんな中、噴火でできた自然の美や、火山灰を活かした陶器を売り込むなど、火山の魅力を伝えようと取り組んでいる人がいる。火山とともに暮らし、復興に向けて頑張る人たちの姿を伝える

関之尾むかえびとの会の活動や、庄内の街並み(石垣や井戸など)が紹介される予定です。

番組情報はここをクリック



【ニュース】 城山の地下にあった地下壕の埋め戻し工事
戦時中、軍部が城山の地下に掘った地下壕の埋め戻し工事が始まっています。最近は危険防止のため、立ち入り禁止になっていましたが、規模が大きいことから陥没事故などを未然に防ぐため埋め戻しが行なわれるようです。
入札条件書によると、地下壕の延長は471.6m、体積は3,041立方メートルとなっています。

庄内地区特殊地下壕平面図の写真はここをクリック
地下壕部分の写真はここをクリック


【募  集】 庄内歴史講座第3回のご案内 2012.2.24開催
庄内歴史講座第3回「庄内地区の遺跡について」のご案内

立春を過ぎましたが、まだまだ寒い日が続きます。皆様には益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、「庄内の昔を語る会」では庄内歴史講座第3回「庄内地区の遺跡について」を下記の内容で開催しますのでご参加ください。今回は都城市文化財課のご協力により、庄内地区で発見された遺跡について講演をして頂きます。遺跡の出土品などもお持ち頂き、見ることができますのでお楽しみに。

   記

1.日 時  平成24年2月24日(金)19:00〜20:30
2.場 所  庄内地区公民館
3.内 容  縄文時代から江戸時代まで庄内地区の遺跡について
4.講 師  都城市文化財課 栗山葉子氏

問い合せ先   山下 謙二郎 37-0831

案内チラシはここをクリック


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